【保存版】ポートレートの撮り方。今日からできる基本と上達方法をご紹介!

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こんにちは!むちゃくちゃ撮影しているカメラマンのnobukiです。

ポートレート撮影がしたくてカメラを購入したものの、

どうやったら綺麗に撮れるんだろう?

と、著名な写真集やSNSを見て、自分の写真と比べてしまう方が多いのではないでしょうか。

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とても分かります。僕もポートレート撮影を始めてから、試行錯誤しながら撮影していました。

仕事も趣味も撮影している現役カメラマンがお伝えするこの記事さえ読めば、

・撮影の基礎である絞り(F値)、シャッタースピード、ISOの役割を把握できる。
・ポートレート撮影の基本テクニック。
・ポートレート撮影に小技と気を付けること。

この3点について、ポートレート撮影における基本的なことを理解できると思います。

この記事をおすすめしたい人。
・ポートレート撮影をするためにカメラを購入した。
・ポートレート撮影に必要なカメラの最低限の操作を知りたい。
・ポートレート撮影の基本的なテクニックを知りたい。

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なるべくシンプルにお伝えします!僕が詳細にお伝えしたい部分は別ページを用意してますので参考にしてください!

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カメラの基本的な役割3点をまず覚えよう!

カメラの上部サブディスプレイの写真。

カメラはたくさんのボタンがあり、一見操作が複雑そうに見えます。
しかし、シャッターを切るまでにカメラで操作することといえば、

・モデルの立ち位置と構図を決める。
・カメラの設定を決める。
・ピントを合わせる。
・シャッターを切る。

この4つだけです。

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ここではまず「絞り(F値)、シャッタースピード、ISOについてざっくり理解しましょう!下の表を見て、ざっくり把握して次に進みましょう!

絞り(F値)写真のボケ感写真の明るさ
低いピントが合ってない部分がボケる。明るい。
高い全体的にピントが合う。暗い。
シャッタースピード表現写真の明るさ
遅い被写体の動きのある写真が撮れる。明るい。
速い被写体を止めた写真が撮れる。暗い。
ISO役割詳細
高くしていく高くなるほど写真が明るくなる。高くなればなるほど、写真にノイズが入る。

絞り(F値)について。

昼間の女性モデルの写真。望遠レンズ。

ポートレート撮影したくてカメラを購入した方はこのような背景がボケた写真が撮りたいのではないでしょうか。
この背景がボケた写真は絞り(F値)を低くすることで得られます。

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背景に玉ボケがある写真もこの絞り(F値)の設定の影響です!

絞り(F値)は低ければ、低いほど背景がボケ、写真が明るくなる特性があります。

絞り(F値)を低くするデメリットについて。

注意しないといけないのは、絞り(F値)は低ければ低いほど、ピントを合わせるのが難しくなるんですね。

人物を撮る基本に「モデルの瞳にピント」を合わせるのは基本的なテクニックの1つです。
なるべく意図しないところにピントを合わしてしまうのは避けたいところです。

絞りについては別に記事を書いています。
詳しく知りたい方はこちらを見てください。

▶︎カメラ初心者は綺麗な玉ボケを目指そう!絞りの必要最低限の知識を分かりやすく伝えます。

シャッタースピードについて。

着物を着た女性の写真。

シャッタースピードの大きな役割は、

・被写体ブレ。
・手ブレ。

この2点を防ぐのにとても有効です。

シャッタースピードを速くすればするほど、被写体の動きを止めることができます。
また、カメラが手ブレの発生を低減することもできます。

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写真のミスショットで、帰宅後に修正が効かないのが「被写体ブレ」と「手ブレ」です。この2点は必ず避けるようにしたいところです。

シャッタースピードを速くするデメリットについて。

シャッタースピードは速くすればするほど、写真が暗くなります。
つまり、シャッタースピードは被写体ぶれや手振れが発生しない程度の速さに調整することが必要です。

シャッタースピードの理解を深めたい方に下記の記事を用意しています。

▶︎シャッタースピードの目安はありません。失敗しないコツを分かりやすく解説します。

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シャッタースピードも理解することで、写真の幅が広がります!ぜひ覚えておきましょう!

ISOの役割について。

夕方の女性ポートレート。和装を着ている。

ISOの役割はとても重要です。

写真の明るさを決定するのは「絞り」と「シャッタースピード」の設定に組み合わせで調整することができます。

ただ、自分が表現したい写真を目指す上で、絞りとシャッタースピードの組み合わせによっては、写真が暗くなってしまうことがあります。

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そんな時の最終手段としてISOを上げます!

ISOを高くすればするほど、写真を明るくすることができます。

ISOを高くするデメリットについて。

ただし、ISOを高くすることで写真に「ノイズ」が入ってしまいます。
ノイズの発生具合もカメラによって様々です。

しかし、ISOの役割をしっかり理解することで、カメラが表現の幅がより広がりますので、しっかり学びましょう。

ISOやノイズについての理解を深めたい方向けに、下記の記事を用意しました。

▶︎ISO感度を分かりやすくカメラ初心者の方に解説します。これで綺麗に撮れます。

ポートレート撮影のストーリーを決めよう!

海辺でのポートレート撮影。

ポートレート撮影は「ストーリー」を決めることが重要です。
簡単に例を上げますと、

・カメラを片手に女性が旅をするカメラ女子の休日。
・情緒溢れる京都の街並みを散歩する和装を羽織った女性。
・物悲しい冬の海辺で厚着にコートを着た女性がたたずむ。

この3つを聞くと、人それぞれイメージは違うかもしれませんが写真の情景が伝わると思います。
これらを決めることで、

・撮影する場所(スタジオやロケ地)
・撮影する時間帯(朝、昼、夕方、夜)
・モデルのイメージ。
・持っていく機材。(レンズ、フィルターなど)

これらの項目をスムーズに決めることができると思います。

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ストーリーのイメージトレーニングを伝授!他のカメラマンが撮った写真を見て、どのようなストーリーで撮影したのか、想像してみよう!とても良いトレーニングになりますよ!

それではまず持っていく機材から、ストーリーに合わせた機材を決めていきましょう。

持っていくレンズを決める。

カメラとレンズのイメージ画像

持っていくレンズはとても重要です。
自分が表現したい写真に合わせてレンズを用意する必要がありますし、たくさんのレンズを用意したとしても持っていける数には限りがあります。

レンズは基本「広角、標準、望遠」と大きく3種類に分けることができます。

昼間の女性モデルの写真。広角レンズ。

広角レンズは周りの風景も切り取ることができます。
周りの風景も切り取ることで「どこにいるのか」が、写真を見る人にしっかり伝えることができます。

ポートレート写真。昼間の女性。

標準レンズは自分の目で見た光景に近い印象の写真を撮れます。
モデルとの距離感も自然な距離で撮影できますので、コミュニケーションが撮りやすいです。

夕方の女性ポートレート。和装を着ている。

望遠レンズはモデルを中心に撮ることができます。
女性の表情や心境を伝えるのにクローズアップして、伝えるのに有効です。

自分が表現したい写真をイメージしてレンズ選びをしてください。

ズームレンズと単焦点レンズはどちらが適している?

ズームレンズと単焦点レンズのどちらかで迷う方もいるでしょう。
結論から言うと「どちらがいい」はありません。
自分の撮影スタイルや表現したい写真に合わせてレンズを選択することが重要です。

ズームレンズ、単焦点レンズの違いについては別の記事で詳細をまとめました。

ズームレンズと単焦点レンズは使い分けが重要。カメラ初心者は両方の違いを理解しよう!

撮影する時間帯はとても重要です。

撮影する時間帯は自分が撮りたいストーリーに合わせて決める必要があります。
朝、昼、夕方、夜で全く異なる印象の写真に仕上げることができます。

フレア、ゴーストが映り込んでいる写真。女性のポートレート写真。

朝、昼など日が高い時間帯はとても女性を美しく撮ることができます。
光の反射を利用し、逆光で撮ることでこのような写真を撮ることができます。

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カメラ初心者は太陽が真上にある時間帯は避けた方が無難ですよ!女性の顔に濃い影が入ることが多くなり、撮影しにくいです!

和装を着た女性のポートレート写真

夕方の撮影はとてもシネマチックな写真が撮ることができます。
特に太陽が沈む瞬間は「マジックアワー」と言われる時間帯です。
僕もこの時間帯の撮影がとても綺麗に撮れるの好きです。

夜の撮影は太陽がないため、少し撮影が難しい時間帯です。
街灯の灯りや車のライトを利用すると、かっこいい写真を撮ることができます。

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カメラ初心者には難しいかもしれませんが、夜の撮影はぜひ挑戦して欲しい時間帯です。

基本的な撮り方!まずはこれから始めよう!

ポートレート撮影の経験が浅いうちは、いざモデルが目の前にいると「緊張」や「上手く撮れるかなという心配」で頭が混乱することもあるでしょう。

そんな時はまず下の3つを抑えるようにしてみてください。
この3つさえ守れば、まずは写真としてしっかり残すことができます。

逆光で撮ることを意識しよう。

ポートレート写真。逆光で女性が照らされている。

まずは逆光で撮ることを覚えてください。
逆光で撮ることでモデルが光に包まれているように綺麗な印象になります。
またモデルも太陽が前にないため、眩しくないので自然な表情で撮ることができます。

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次のステップとして、斜光、順光を意識しよう!斜光、順光の順に撮影が難しくなりますが、上手く利用してとることで写真のバリエーションを劇的に増やすことができるようになりますよ!

しっかり瞳にピントを合わせよう。

女性の横顔、ポートレート写真。

まずはピントを外さないように意識してみましょう。
その際、「女性の瞳にピントを合わす」から始めていきましょう。

女性の横顔を撮影する時はカメラに近い方にピントを合わせることを意識してみましょう。

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意図してピントを外す撮影方法もありますが、ポートレート撮影が初心者の方はまずはピントを合わすことに慣れてくださいね!

構図を意識しよう!

紫陽花の花の写真にグリッド線が引かれている。左の垂直に引かれたグリッドに被写体がある。

構図を意識して撮影することで、たくさんのバリエーションある写真を撮ることができます。
構図を意識しないと、モデルを中心とした写真ばかりで、似たような写真ばかりになってしまいます。
基本的な構図として下記の5つを意識するようにしてください。

・日の丸構図
・2分割構図
・3分割構図
・シンメトリー構図
・放射状構図

まずはこの5つを頭に入れて撮影してみてください。

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構図は綺麗に撮るためには外せない要素の一つです!最初は難しいと思いますので、この中から3つだけに絞るなど工夫して撮影していきましょう!

この5つの構図の詳細については下記の記事を用意しました。

▶︎【初心者向け】写真の構図の基本を覚えよう!綺麗に撮るコツはバランスよく撮ること。

定期的にモデルと写真を共有しよう!

カメラを取り扱いを覚えて、自分のストーリーに合わせてシャッターを切っていくだけでは「良い写真」を撮ることは難しいです。

定期的にモデルに写真を見せて、どのような雰囲気の写真を撮っているのか共有するようにしてください。

撮影中にどんな撮影が撮られているか分からないことは、モデルにとっては不安なことが多いです。

・カメラマンが撮りたい意図で撮れているか。
・表情やポージングが写真の雰囲気に合っているか。
・メイクは崩れていないか。
・衣装に崩れはないか。

モデルはあなたの表現したいことを全力で叶えるため、いろんなことを気を使い撮影しています
そこで重要なのはあなたが撮影した写真を定期的に見せることです。
定期的に写真を見せることで、きっとモデルもより良い写真にできるように協力してくれます。

ポートレート撮影はモデルが合って始めて成立します。

必ず定期的な写真の共有は忘れないようにしてください。

ポートレート撮影をより楽しむためのアドバイス。

ポートレート撮影に慣れないうちは、自分の写真とSNSや写真集で見る写真と比べて落ち込むことが多いです。

まずお伝えしたいのは「人によってポートレート撮影の上達スピードは異なる」ことです。

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僕もそうですし、最初は誰でも納得できる写真は撮れません。他の人と比べて落ち込むこともあると思います。けど、重要なのはポートレート撮影を何より楽しみ、続けることです。

それでもよりポートレート撮影を楽しむために幾つかアドバイスをしますね。

SNSでたくさんの写真を見ること。

他のカメラマンが撮影した写真を見ることはとても参考になります。

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どのように撮影したのかイメージを膨らませてみてください。写真を見て、カメラの設定、光が差し込む角度、時間帯を言葉で説明できるように慣れば完璧です!

重要なのは「あくまで参考にする」ことです。
自分の写真と比べて、気分が落ち込まないようにしてくださいね。

参考書からテクニックを盗む。

毎日、撮影することが一番上達する方法に違いありません。
ただ、仕事や付き合い、家事など普段の生活でやらなければならないことがたくさんあります。

そこで「ポートレートの参考書」を購入して、隙間時間に座学をすることがおすすめです。

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普段から座学でポートレート撮影を学び、その知識を持って撮影現場で試してみる。とても効率の良い上達方法ですよ!

僕がポートレート撮影を始めた当初に購入したもの、また読み込んだ参考書を紹介しておきます。

どの参考書も綺麗な写真ばかりで、とても参考になります。

この他にも僕のおすすめ参考書を別の記事にまとめています。
▶︎ポートレート撮影テクニックのおすすめ参考書7選!カメラ初心者は知識を付けよう!

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綺麗に撮影すると、モデルもとても喜んでもらえるものです。コツコツと頑張っていきましょう!

レンズフィルターを試してみよう!

和装を着た女性のポートレート写真

レンズフィルターというのは、レンズに付ける特殊効果があるフィルターのことです。
フィルターというと、レンズの破損防止のために購入することが多いのではないでしょうか。

例えば僕が常用しているブラックミストフィルターというフィルターが特殊効果があるフィルターです。

ブラックミストフィルターはシネマチックでとても印象的に撮ることができます。
モデルの輪郭や背景を見て欲しいのですが、光が淡く拡散していると思います。
とても僕好みの写真が撮れる素晴らしいフィルターです。

ブラックミストフィルターについては別記事に詳細をまとめました。
ぜひこれは参考にして欲しいですね。

▶︎Nisiのブラックミストをレビュー!作例と共にご紹介!期待値を遥かに上回る上質フィルターでした!

その他、綺麗に写真を撮るために必要なこと。

カメラやレンズ、その他機材のお手入れは十分にできていますでしょうか。
カメラ内部のイメージセンサーやレンズに埃などが付着していると、上の写真のように埃などが「黒い斑点」として写り込み、せっかくの撮影が台無しになってしまうかもしれません。

・イメージセンサーの埃など付着物の手入れ。
・レンズの埃などの付着物の手入れ。
・カメラとレンズを接続する電子部品の手入れ。
・アクセサリーシューの手入れ。

手入れする場所はたくさんあり、普段から手入れをすることで綺麗な写真を残すことができますので、撮影前や撮影後に手入れをすることを忘れないようにしましょう。

手入れについての詳細は別ページにまとめています。

▶︎カメラとレンズのお手入れは綺麗に撮影するための基本!おすすめのお手入れセットを紹介!

まとめ。まずはポートレート撮影を楽しもう!

今回の記事をおすすめします。

・カメラを取り扱う基本を覚えよう!
・ポートレートストーリーをイメージしよう!
・逆光、ピント、構図を抑えよう!
・モデルと撮った写真を共有しよう!
・座学で知識を深めよう!

まずはこの5つを押さえて写真を撮り続けることで、必ず写真が上達しますのでぜひお試しください。

それでは一緒にポートレート撮影を楽しんでいきましょう!

それでは!

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撮影初めて10年以上のカメラ好き。風景、ポートレート、創作、コスなどの作品撮りが好き。なんでも撮ります。

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撮影歴10年以上の関西在住フォトグラファー。 抹茶&コーヒー好き。 ポートレート、風景、創作写真、機材レビュー、撮り方に関係する記事を投稿しています。

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